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罠は常に脚下にあり

人生において、「悲哀」の立ち位置ってどう思う?無関心と思える?「焼き魚」は、あなたにとって何なんだろう。
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どしゃ降りの火曜の朝に昔を懐かしむ

北方謙三さんの水滸伝の人間くさく凛々しい登場キャラクターが、オリジナル水滸伝の108星になぞらえて、主なキャラクターが108人でてくるが、敵方、政府側の作中人物も人間くさいのがいて、血が通っていると思える。
登場人物に現実の人の様な弱さが見えるのもそして、心を奪われていた理由だ。
弱いなりに自分の目標とか将来の為になるべく悪戦苦闘しているのが読み進めていて心ひかれる。
精読していて楽しい。
だけど、魅了されるキャラクターがひどいめにあったり、希望がなくなっていく様子も胸にひびくものがあるから魅了される歴史小説だ。

喜んで吠える子供と横殴りの雪
近頃は、海に釣りに道具を持っていってない。
日々、ものすごくめまぐるしく出かけられないというのもあるが、しかし、めちゃめちゃ暑くてきついので、出かけづらいのもある。
それに加え、帰り道に近くの堤防を眺めても魚をかけている様子が見えないから、すぐに行きたいとは思えない。
めちゃめちゃうんとあがっていたら行きたくなるだろうな。

悲しそうに熱弁するあの人と花粉症

購入した縫物の為の生地で、幼稚園に行くひとり娘の入れ物を裁縫しなくてはならない。
母親である妻が作成するんだけど、俺もいやではないので、時間がかかるようだったら役割分担をしてやってみようと考えている。
必要なものを入れる袋が園に入園するためには必須のようだ。
ミシンもどうやらついた。
使用感もみてみようと考えている。

凍えそうな木曜の日没に冷酒を
たしなむ程度のお酒のおともに、ローカロリーで健康に良い食材を!と考えている。
最近のおつまみは焼いた葱。
その前は鮪。
そして、近頃は、鰻だけれど、高いので断念。
今日、新しいレシピを考案した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、ごま油で炒めて、みりんと塩コショウを少々ふりかけて味付た物。
大分コストはリーズナブルだし、カロリーも低い気がしませんか。

一生懸命吠える姉妹と失くしたストラップ

一人の人間の70パーセントは水分という発表もあるので、水は人類の重要点です。
水分摂取を怠ることなく、みんなが元気で楽しい季節を過ごしたいものです。
きらめく強い日差しの中より蝉の声が聞こえるこの時期、いつもはそんなに外出しないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女の人だと日焼け対策に関してマメな方が多いのではないでしょうか。
夏の肌のスキンケアは秋に出てくるという位なので、やっぱり気にしてしまう所かもしれません。
もう一つ、誰でも気を使っているのが水分摂取に関してです。
ましてや、普段から水の飲みすぎは、あまり良くないものの、暑い時期ばかりは少し例外かもしれません。
その理由は、たくさん汗をかいて、気付かない間に水分が抜けていくからです。
外に出るときの自分の具合も関係あるかもしれません。
思いがけず、自分が気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
暑いときの水分補給は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言にはならないかもしれないです。
ちょっと外に出る時も、小さなものでかまわないので、水筒があればすごく経済的です。
一人の人間の70パーセントは水分という発表もあるので、水は人類の重要点です。
水分摂取を怠ることなく、みんなが元気で楽しい季節を過ごしたいものです。

気分良く泳ぐあの子とわたし
今日この頃、歴史小説を読破するのは少なくなったが、一時前に北方版水滸伝にはまっていた。
別な作者が書いた水滸伝を軽く読んだ時は、くだらないと思い、われを忘れるほどはまらなかったが、北方さんの水滸伝を読んだときは、心ひかれ、読み進めるのが止まらなかった。
会社の仕事の休憩中や帰ってからの食事中、湯船の中でも読んで、1日一冊ずつ読み進めていた。
キャラクターが血が通っていて、男らしいキャラクターが非常に多人数で、そこに熱中していた。

怒って自転車をこぐ兄弟と突風

娘とのコミュニケーションをとればとるほど、娘はめちゃめちゃ好感をもってくれる。
生まれてすぐは、会社の業務がとても忙しく、ふれあうことがあまりなかったため、まれに顔をあわせても近寄ってくれなかった。
父親なのにと哀しい思いだったが、仕事の業務がヤバいからと割り切らずに、毎回、休日にお散歩に連れ歩くようにした、抱えても、お風呂に入れても普通になった。
近頃、朝、家を出る時、自分が行くことが悲しくて泣いてくれるのが幸せだ。

気どりながら自転車をこぐ家族と私
昨日は、梅雨が明けて初めて雨になった。
釣りの約束を息子としていたが、雷がなっているので、さすがに危なそうで行けない。
気がついたら、雨がやんだので、やはり行こうということになったのだが、釣りに行くための道具の準備をして、行ってみたら雨が降ってきた。
雨がやんだから先に来ていた釣り人が、あせって釣りざおなどを車に入れていた。
えさを買って用意していたのにもったいなかった。
次の機会にと言って釣り道具をなおした。
明日からは晴れそうだ。
その時は、今度こそ予定を立てて行ってみる。

雲の無い月曜の午後は椅子に座る

ある夏の昼過ぎ。
少年は外で、アリの行列が虫の死体をせっせと運ぶところを観察していた。
蟻たちは一生懸命動き回っているのだけど、虫の死体一つでこんなに大勢のアリがいても、無駄なんじゃないかと、少年は首をかしげた。
少年は、アリ達が運んでいる虫の死骸を指ではじいたらどうなるだろう、という好奇心に駆られた。
でも、今回はじっくり観察し続けることにした。
真夏だから、少年の汗がダラダラと流れ、とめどなく蟻たちの近くに落ちた。

気持ち良さそうに口笛を吹く君と突風
名の知れた見学スポットになっている、法隆寺へ訪問した。
法隆寺だけという伽藍配置も充分見学できて、立派な五重塔、講堂も見ることができた。
博物館で、国宝指定されている玉虫厨子があり、想像よりも少しだけ小さかった。
このお寺様についてを学ぶには、きっと、多くの時間を欲するのではないかとみている。

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